問1
フロイトは、構造論で人の意識を意識・前意識・無意識に分けて論じた。
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意識ついて論じたのは局所論。構造論は自我の働きについて論じた。
問2
グラッサーは認知療法について考案した。
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認知論について論じたのはベック。グラッサーは、現実療法を編み出した。
問3
ロジャーズの来談者中心療法では、カウンセリングの初期段階でクライエントとの関わり技法を大事にしている。
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意識ついて論じたのは局所論。構造論は自我の働きについて論じた。
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認知論について論じたのはベック。グラッサーは、現実療法を編み出した。
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