問1
マーシャは、青年期に( ① )を獲得する状況を、2つの視点( ② )と( ③ )を元に4つの地位に分けた。
①アイデンティティ、自我同一性
②危機
③関与、自己投入
問2
エリクソンは、発達段階を( ① )段階に分け、各段階で獲得すべき課題があるとした。
特に思春期から青年期にかけては、( ② )の獲得が必要とされており、この時期を( ③ )と名付けた。
①8
②自我同一性、アイデンティティ
③モラトリアム
問3
人生を6つの発達段階に分けたのは、( ① )である。乳児期、( ② )、 ( ③ )、 ( ④ )、 ( ⑤ )から( ⑥ )、成人期、老年期の6段階である。
①ハヴィガースト
②幼児期前半
③幼児期後半
④学齢期
⑤思春期
⑥青年期
問4
レビンソンの発達理論によれば、( ① )歳から( ② )歳までを成人への過渡期と考え、( ③ )や( ④ )を課題とした。
①17
②22
③アパシー、無力感
④離人感
問5
レビンソンは、特に中年以降の発達に焦点を当てており、( ① )歳以降の( ② )と呼ばれる時期には、4つの対立する感情に自分なりの整理をつける必要があるとされる。若さと老い、男性性と女性性、破壊と( ③ )、( ④ )と( ⑤ )である。
①40
②人生半ばの過渡期
③創造
④愛着
⑤分離
